1920年代と1950年代、日本では神による大きなリバイバルが起こりました。今日、日本でイエス・キリストを信じる人は人口の1%にも満たないと言われています。しかし、希望があります。神は今も日本を愛し、日本のために働いておられます。MATTHEW13:23MINISTORIESは、2033年までに日本に住むすべての人が福音を聞く機会を持てるよう取り組んでいます。
私たちは地域の教会や宣教パートナーと協力しながら、アウトリーチイベント、福音分かち合いトレーニング、聖書カウンセリング研修などを通して、福音の実が結ばれることを目指しています。
また、デジタル宣教を通して求道者を地域の教会へとつなぎ、信仰が根を張り、成長していくための支援を行っています。
今、日本では再び神の働きの兆しが見え始めています。蒔かれた福音の種は良い地に落ち、実を結び始めています。しかし、収穫のためにはまだ多くの働き手が必要です。ぜひ、ボランティアとして、教会として、また宣教パートナーとして、この働きに加わってください。共に、日本中の人々にイエス・キリストの愛と福音を届けていきましょう。
収穫に加わる方法
個人の方、教会、または宣教団体の皆さまに、祈りつつ私たちの働きへの参加をご検討いただければ幸いです。トレーニングを受けて備えられること、ボランティアとして奉仕すること、イベントを開催することなど、福音宣教に加わるさまざまな機会があります。以下に、その主な参加方法をご紹介します。